ネパールでインターンシップしてみた話

環境を学ぶ大学生が3ヶ月間ネパールにインターンシップしに行くとこうなります

ネパール 50&51日目 チトワンからのバス、調査

チトワンのアクティビティを楽しんだ日は、結局3時ごろに就寝。6時半起床で、8時のバス。

バスは7時間かかり、計画どおりバスではずっと爆睡で長い移動も一瞬でした。

途中で昼休憩を挟んだときに、餃子のようなシュウマイのようなモモという有名料理を頼みました。バスの出発時間があるのに私のだけでてこない。なぜだ。

やっとでてきたころには、みんなバスにもどってる。すると店のスタッフから、(あんたバス大丈夫か。どのバスだ)と心配される😂

テイクアウト容器をお願いし、バスの中でたべる。おいし〜

 

家に帰っても疲れはとれていなかったようで、爆睡。50日目はただただバス移動と寝ていた日でした。なのでこれ以上書くことありません。

 

51日目

調査です。ルビナの新しい学校がはじまり、ルビナが学校から帰ってくるまて待つ

その間にお父さんお母さんとコーンを一粒一粒とる作業。

調査を終え、家に帰ると日本語を話すネパール人の女の子が!親戚らしい

そして日本で住んでいて、専門学校の夏休みで里帰りしているみたい。おもしろ〜

そんな彼女と今日は同じ部屋でお泊まりです

 

色々話していると、日本での生活は 専門学校と深夜のバイトで忙しく 睡眠時間は3時間ほどらしい。大変だけど楽しいと言っている

彼氏を見せてもらいテレビ電話でお話〜 だが、彼女が親しい友達ならば、やめとけと止めてしまうような人だった、、、😅こんなに頑張ってるから、仕事も実生活も報われてほしい!本人は幸せで、私が口を挟むようなことではないんだろうけどー

彼女とのお話でこれだけではなく、日本に増え続ける外国人労働者の抱える裏側を見たような、、、